【台湾】台湾桃園国際空港でプリペイドSIMカードを購入してiPhoneで使う方法

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公開日: : 最終更新日:2014/06/28 アジア, 台湾, 海外旅行

台湾でSIMカードを買って使いたい人のために、台湾の桃園国際空港でプリペイドSIMカードを購入する方法を紹介します。

台湾で買えるSIMカードの種類

台湾の空港で買えるSIMカードは3つあります。

  1. 台灣大哥大(TaiwanMobile)
  2. 中華電信(Chunghwa Telecom)
  3. 遠傳電信(FarEasTone)

 

SIMカードは、桃園国際空港の到着ロビーで買えます。第1,第2ターミナル両方に、数社の通信会社のカウンターが集まったコーナーがあります。(第1はロビーに出て右側、第2は左側)。台湾桃園国際空港は小さいので到着ロビーをぐるぐる回って探せばすぐに見つかります。

3つのカードであればどれでもiPhoneで利用出来ます。一番人気はTaiwanMobileです。日本でいうドコモのような存在で一番人気。カウンターは大にぎわいで買うのに30分待ちました。逆に人気がないのは中華電信でほとんど待たずに買える。

TaiwanMobileと中華電信を利用したことがありますが、確かにTaiwanMobileの方がインターネットに繋がりやすい。ただ、両社とも市内では普通に繋がるし、そこそこスピードが出る。なので、私の場合はTaiwanMobile購入者の列が長ければ、中華電信を買ってしまう。

料金プラン(TaiwanMobile)

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台湾に何日滞在する予定ですか?料金プランは画像の通り6個あります。

3日ならプランA(300台湾$)、5日ならプランB(300台湾$)、7日ならプランD(500台湾$)で十分です。5日でプランBとCの二つありますが、違いはプランCの方が通話出来る時間が長いだけです。どうせ通話しないなら300台湾$の方でいいです。

中華電信・遠傳電信も同じ料金プランになっています。

SIMカードの買い方

1.「I want to buy this one」と言いつつ、希望のプランを指差す。パスポートも見せます。

2.「Can you show me your phone? your phone is open line? unlocked?」などと聞いてきます。あなたが使っているスマホがシムフリーなのか確認してきます。日本では海外のSIMカードが使えるスマホを「SIMフリー」と言いますが、海外では「オープンライン」と呼ばれます。

3.  適当に受け答えしたら、店員にスマホを渡してお金を支払います。設定はすべてやってくれます。「SIMフリー 台湾」でググると、APNやユーザー名を設定して…といろいろ書いてありますが、スマホを渡せばすべて設定してくれます。心配いりません。

4.  スマホを受けとって、ちゃんとネットが繋がるか確認します。

以上です。やり取りは英語です。

最後に

SIMフリーのiPhoneはまじで一人旅に欠かせません。これがないと私なにもできない。地球の歩き方がなくてもインターネットさえつながれば、人気の観光地を調べれるので安心。あとは、モバイルルーターがあればシムフリーのスマホをもっていなくても使える様になるので、イーモバイルなどが売っているモバイルルーターを買っておくのも手です

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