シンガポール政府公認のゲイランで置屋デビューする方法

公開日: : 最終更新日:2016/12/17 アジア, シンガポール, 風俗

シンガポールには政府公認の置屋街があるのをご存知ですか?

シンガポールというと綺麗な都市をイメージしますが、観光客が普段行かないような場所に、数えきれないほどの置屋があります。今回は、ゲイランでの遊び方を紹介します。

ゲイラン

 

シンガポールのゲイラン地区にはシンガポールの政府公認の置屋があります。 ライセンス制になっており、オーナーは政府にライセンス料を払うことで置屋を運営する権利を取得します。認可されている置屋には必ず番号がついています。番号の札がお店の前にだいたいあります。

料金

タイ人・マレーシア人のお店は50S$〜80S$、中国人のお店は100S$〜200S$が相場です。日本円だと4000円〜16,000円で遊べる。中国人の方が圧倒的に高いですが、可愛い子が多くサービスも良かったりします。

場所

 

日本人に人気の「富士の夜」、料金は150S$

初めての人はタクシーを利用しましょう。タクシードライバーに「ゲイラン、プリーズ」では通じません。「ゲイラン、ロロン18」「ゲイラン、ロロン20」などと言います。ロロンは道路名を18や20は道路番号をさします。日本人に人気のお店が集まるのはロロン18なので、初めての人は「ゲイラン、ロロン18、プリーズ」と伝えましょう。

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女の子

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タイ人、中国人がほとんどです。お金に余裕があれば中国人のいるお店が良い。

お店での流れ

お店の前には店主が「安いね!見るだけ!見るだけ!」とカタコトの日本語で呼びかけて立っているので、とりあえず入ってみましょう。ドレスを着た女の子が座って微笑みかけてくるので、タイプの子がいるかチェック。

「How much」「How long」で料金と時間は必ず確認すること。値段が高い場合、「あっちのお店はもっと安かった」などと嘘をつけば安くしてくれます。

料金も時間も納得して、可愛い子がいればあとはその子を指差すだけ。サービスはお店の奥にある部屋で行われます。受付でお金を払ったら女の子と一緒に奥の部屋に行きます。部屋に入り一緒にシャワーを浴び、あとは本番をするだけ。

エッチが終わった後にマッサージをしてくれる姫もいます。特に、値段が高い中国人が在籍しているお店は、生フェラしてくれたり、喘ぎ声が半端なかったりと値段の分サービスも期待出来ます。

ゲイランには置屋が数えきれないぐらいあります。どのお店も性病検査をしっかりと行っているため安心して遊ぶ事ができます。


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