ミャンマーの首都ヤンゴンにある売春クラブ「Pioneer (パイオニア)」が熱い

公開日: : 最終更新日:2016/12/17 アジア, ミャンマー, 風俗

ミャンマーで遊べる風俗について紹介します。

ミャンマーの風俗で有名なのはクラブ遊びです。クラブに売春目的の女の子が集まり、その子達と交渉次第でホテルに持ち帰ることが出来ます。

今回は、ミャンマーの首都ヤンゴンでも特に素人が集まるクラブを紹介します。

Pioneer (パイオニア)

ヤンゴンで若い人に今一番人気のクラブです。初めてミャンマーに来たらまず訪れたいエロスポット。

2012年に建てられたようで内装はまだ綺麗です。店内は2部屋に分かれていて(トランスが流れているエリアorヒップホップが流れているエリア)、純粋に踊りにくるだけでも楽しいです。踊っているミャンマー人を見ているとミャンマーの勢いを感じる。

料金

女の子の相場は、500,000~100,000チャット。日本円で5,000円〜10,000円。入場料は5,000チャット前後

女の子

ミャンマー人のみ。深夜になるとダンスフロアは一杯になり、店内は人でごった返している。

場所

パイオニアはヤンゴンインターナショナルホテルの敷地内にあります。タクシーの運転手に「パイオニア、プリーズ」で通じます。市内から2000チャット。

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お店での流れ

エントランスで入場料を払い、クラブの中に入ります。入場料を払うとビール一杯分のチケットがついてくるので、まずはビールで乾杯。クラブ中を、ぶらぶらしていると女の子に声をかけられます。

あとは、いつものパターン。「ミャンマーは初めてなの?、一人なの?、いくつ?、名前は?」とか聞いてくるので適当に会話しましょう。最後には「ホテルに行きたい」と決まり文句を言われるので、女の子と値段交渉してタクシーでお持ち帰り。

パイオニアはヤンゴンインターナショナルホテルの敷地にあるので、ヤンゴンインターナショナルホテルに泊まっていれば、タクシーに乗らずに持ち帰れます。もちろん、ホテルに連れ込みOK。

注意点としては、このクラブは普通に踊りにきているミャンマー人もいます。ダンスフロアで踊っている子は間違いなく普通の子なので、「How much」とか聞いちゃだめ。ダンスフロアから離れていて、お酒を作っているバーカウンターあたりにやつらはいます。

カウンターあたりで1人で飲んでいる子、踊りもせず飲んでいる女の子達が売春目的の子です。あとは、店員に「女の子付けてほしいんだけど・・・」って言えば呼んできてくれますよ。

パイオニアでゲットした素人。ガンガンお酒を飲ませてホテルでたっぷり堪能しました。

もちろん中だし決めてやりましたよ!!タイよりさらに物価が安いので風俗代がめちゃくちゃ安いです!!

素人狙いなら、ダンスフロアでナンパするのもあり。ここでも日本人ブランドが効きます。私は1人で踊り目的で行ったのですが、最終的に、ナンパに成功して、素人のミャンマー人のお宅に訪問してやりました。いやーもっと滞在したかった。


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